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カテゴリー:ユノ

ユノの病気と入院の理由! [ユノ]

こんにちは、bigbangと東方神起を応援するアリーです。

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本日はユノの病気と入院の理由!について迫っていきたいと思います。

本題に入る前にbigbang人気ブログランキングをチェックしてみて下さい。

今回はユノの病気や入院に関わる事の理由を追及したいと思います。

病院VIPとも言われるユノですが、いろいろと病気や入院の話が尽きません。

中でもやはり入院するほどの病気としては、喉の事が有名ですね。

ユノには喉仏がないのですが、それは子供の頃に入院して取り除いたのが理由で、取り除く事になった理由となる病気が、首にホルモンが溜まってしまう病気で、その病気の入院によって声が変化してしまい、変声期すらも無かったと言います。

これだけ聞けば、何より今のユノの歌唱力のすごさを考えてすごいと思ってしまいますね。

当然、この病気を理由にユノはものすごくハードなトレーニングを積んできて、ようやく今の形にまで昇華させたのです。

元々歌の上手い家系だったのもあり、テノールなどもよく歌えた彼ですが、この入院を理由に高音も上手く出なくなりました。

これは歌という点でももちろんですが、日常生活においても大きな声が出しにくくなって支障が出るほどのものでした。

ユノの病気と入院理由.jpg

ユノの苦悩の理由としてこの入院や病気は大きかったです。

歌手になる事を本気で諦めそうになり、ギリギリの所で先生の希望を持てというアプローチで踏みとどまったり。

確かにもし自分の立場に置き換えても、これほどのハンデを理由にしての練習の日々、投げ出したくもなるものですよね。

しかしそこはやはりユノ、いくら入院するほどの病気とはいえ、努力を止める事はありませんでした。

しかし、これも有名な話ですが、この入院するほどの病気が再発する事件が、デビューして間もない、しかもちょうど日本のツアーの最中に起こるという事件が起こりましたね。

扁桃腺炎です。06年に起こった病気の再発で、ユノもここまで来たら後に退けるわけもなく、デビューしてからもずっと喉を酷使してきていたのです。

それを理由にこの時一度大きなガタが来たという事で、本当にコンサートのためだけに、一時的に症状を抑えるきつい特効薬を注射し、それを理由に無理やり歌いきったのです。

当然さらにそれを理由とした副作用で倒れ、すぐに入院する事になりました。
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この話を知ると、本当に命がけで活動してきたというのがわかりますよね。この入院騒ぎの病気の再発も、身体への負担もあって鼻から喉までで四十個もの口内炎になったとか。

ここまで入院するほどのハンデを背負った歌手で、世界的にヒットした人物が他にいるでしょうか。

一般の方だけではなく、全てのこうした身体にハンデを抱えた方へも、本当にこうしたエピソードを理由に勇気を与えていると思います。

もともと彼は、ダンスの実力は言うまでもなくピカイチで、歌唱は評価対象としては二の次でした。

実際に他の練習生とも比べてしまい、それを理由に卑屈になる事もしばしばあったようです。それでも一般水準からすればかなり歌が上手いという時点ですごいのですが。

とにかく、これほどの喉の入院するほどの病気を抱えながらの活動、本当に心身ともに大変だったと思います。

今の2人の東方神起でも、5人時代でも、ユノは低音を中心に歌ってきました。

しかしこれが、高音が中心で彼が日陰、という事ではまるでありません。

むしろ安定した低音は高音よりも難しく、必ず必要になります。こうした理由からも、決してユノが自分の歌に関して卑屈になる必要性はないのです。

そう言えば、前に5人時代に、ユチョンがユノに対して自分は他のメンバーよりも歌も下手だし、と悩みを本気で打ち明けた後、それが理由だったのか、ユノがユチョンの歌が好きだと語ったエピソードがありましたね。

思えば自らも入院するほどの重い病気に悩まされていながら、本当に立派な、周りを見る事のできる人物だと思いますよね。

さて、書いてきたように入院沙汰になるほどの喉の病気から歌唱に関して大変だった彼。

しかし彼のこの喉の病気や入院絡みの話題として、忘れてはならない大きな事件がもう一つありますよね。

ユノの病気と入院と理由.jpg

あの、ボンド事件です。

すでに有名なお話なので内容については簡単に書きますが、大学生の二十台アンチ女性ペンが、スタッフのふりをして番組のために集まっていた彼へ接着剤入りの飲み物を渡し、それを飲んでしまった彼は当然すぐに入院する事になったという、あの恐ろしい事件です。

ただでさえユノは繰り返すように喉の病気で、その辺りがかなりデリケートです。

これは普通に殺人未遂です。しかしすごいのが、彼はこの女性の若さや将来を理由に考え、許したという点ですね。

このように病気もしている事も理由に、彼にとってこの入院事件は非常に精神的にも苦しかったものだったはずです。

その状況でこのように相手の事を考えられるとは、何という素晴らしい人格者でしょう。

さて、以上のような理由から、本当にこの喉の入院するほどの病気は、彼の最大の試練の一つだったと言っていいです。

今の彼を見ると、以上のような理由でこれほどまでに大きな試練だったこの入院するほどの病気による喉のハンデを、見事に乗り越えてきましたね。

こんな彼を知れば知るほど、この事実を理由に自分も小さな事で悩んではいられないなと思います。

そして、ここからは他にもいくつもあった、今までの彼の入院するほどの病気などを振り返っていこうと思います。

まずは病気というか怪我なのですが、彼は本当に小さい時から入院するほどの事件にたびたび巻き込まれてきました。

その理由の一つが、今も顔に大きく残っている二つの傷跡の事。

一つ目の左目の下から頬まである傷が、これがまだたった二歳の頃のもので、屋上から落ちた事を理由についたという、これまた危険なものでした。

この時点ですでに彼の病院VIP人生が始まっていたのかもしれません。

さらに、額の方の傷は、本を取ろうとしたら本棚ごと落ちてきたという理由のもので、これも非常に危ない事故でしたね。

今となっては歳月も経過したのでただの思い出話になっているのかもしれませんが、考えてみればこのように今でも残っているほどの傷です。

この事実だけでも当時、相当危険な出来事だったのは容易に想像できます。

ユノの病気と入院の理由.jpg

ユノの入院や病気に関わる災難は他にもあります。

前にステージ上のワイヤーが上手く繋がっていないのに持ち上げられ、危ない所だった事もありました。

また、練習中の怪我として松葉づえをついたり車いすに乗ったりした事もありましたね。

この辺りは彼の性格から起こっている点も言えて、逆にチャンミンにはあまりこのような入院や病気などの話は出ませんね。

2人の性格が逆という事からもわかるのですが、とにかくユノは天然な性格で、出したものは出しっぱなしなど、そうした事もあるタイプです。

それだけ行動力があるという事でもあるのですが、この性格のために、ついつい無理をし過ぎてしまう事はあると思うのです。

ペンとしては、願わくばなるべくならこれ以上入院や病気などに関わる話題は増えてほしくないと思います。

しかしこのようなストイックな部分から彼の良さも十分に出ているので、何とも言えない部分でもあるのですが。

その辺りは傍にいるチャンミンによってバランスが取れないかなと。

とにかく身体能力の高さを理由にダンスなどもかなり素晴らしいユノ。

できればこれからもずっと入院や病気がらみの事も乗り越え、息の長い活動をしていっていただければ嬉しいですよね。

さて、本日はユノの病気と入院の理由!について書かせていただきました。

本日も最後までありがとうございました。

最後にbigbang人気ブログランキングも覗いてみてください。

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