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bigbangの6人目!脱落者元メンバー!?

 bigbangのジヨンやtopたちと韓流を愛する話 

bigbangの6人目!脱落者元メンバー!? [bigbang]

こんにちは、bigbangなど韓流を応援するアリーです。

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本日はbigbangの6人目!脱落者元メンバー!?について迫っていきたいと思います。

本題に入る前にbigbang人気ブログランキングをチェックしてみて下さい。

今回はビックバンの6人目の脱落者元メンバーであるヒョンスンを中心に、彼らの軌跡について考察していく場にさせていただきたいと考えております。

まずは6人目の脱落者元メンバーのヒョンスンと言えば、BEASTでの活動もございましたが、すでに脱退して個人活動になっておりますね。

何かと話題を集める6人目の脱落者元メンバーであるヒョンスン、彼については客観的に見て、しかたがないとも言えますが、可哀そうとも思う事がございますね。

よくビックバンについて知らない方からすれば、そもそもこの6人目の脱落者元メンバーの存在を知らない方もおられるでしょうし、

何となく噂で6人目の脱落者元メンバーの事を知って、もともとは五名ではなかったのか、と思ってしまう方もおられるかもしれません。

まずは、たまに誤解がございますが、ビックバンは最初から五名です。

当時の写真などで6人目の脱落者元メンバーのヒョンスンも一緒に写っているものなどがございますが、これはデビューのものではありません。

ただし、6人目の脱落者元メンバーヒョンスンはほぼビックバンのメンバーだと言ってもいいくらいに、今の五名の方々とは関わりがございました。

bigbangの6人目脱落者元メンバー.jpg

個人的にはYGのヤン社長の判断はいつでも素晴らしいと考えているので、この6人目の脱落者元メンバーが出てしまった結果は残念ですがしかたがないとは思っています。

ただ、現実的に見れば6人目の脱落者元メンバーはしかたがなくても、彼らにしてみればそういう問題ではないのですよね。

もちろんただ一人この6人目の脱落者元メンバーヒョンスンだけを贔屓してはいけなく、ここまで来るのにもっと多くの仲間や関係者もいました。

それでも取り分けやはりこの6人目の脱落者元メンバーヒョンスンが惜しまれるのは、彼を含めた六名まで、最後の最後まで絞られていた中での決定だったからでしょう。

すでにご存じの方からすれば当然の事ですが、このヒョンスンも含めた六名は、本当に最後の最後のオーディションまで残り、戦ったのです。

ただ一人落ちるというのはかなり残酷な戦いでもありましたが、ジヨン、ヨンベが決まり、そしてタプとテソンが決まり、最後にスンリが決まってビックバンは成立してしまったのです。

この6人目の脱落者元メンバーヒョンスンだけが離れ離れという感じは、もともと彼のペンもいましたし、当人たちからすればものすごいショックだったはずです。

実際、ジヨンが大泣きした事実なども残っており、また、再開した時の仲睦まじい雰囲気などからも、それはうかがえます。

例えるならば、家族の一人だけが取り残されて他のみんなは一緒に引っ越しをしていくような、そのような極限の寂しさですね。

本当に6人目の脱落者元メンバーヒョンスンが落ちたのは、ヤン社長にとっても苦渋の決断だったようです。

そこで疑問になりますのが、なぜあえてこの6人目の脱落者元メンバー一人だけを除外する必要があったのか、という点ですね。

特によく6人目の脱落者元メンバーヒョンスンの事をご存じない方からすれば、全く意味がわからない方もおられるでしょう。

そこまで家族のような六名が残っていたのであれば、一人くらい一緒でも良かったのでは、などと。

しかしここでなぜ6人目の脱落者元メンバーヒョンスンが出てしまったのかと調べてみますと、世間の意見はなかなか厳しいものがございます。

bigbangの6人目の脱落者元メンバー.jpg

簡単に言えば、この六名で言いますと、6人目の脱落者元メンバーヒョンスンだけが、表現力や個性が弱かったようなのです。

一般の意見からでもそのように言われるくらいですから、プロの目はもっと厳しいものだったはずです。

そこでもヤン社長なども悩んだのは、やはり気持ちの問題があったからでしょう。

しかしながら、大前提としてビックバンは、そもそも実力重視で作る事が決まっておりました。

いくら気持ちの面で6人目の脱落者元メンバーへの配慮があっても、それは内輪での話に過ぎず、仕事としてやっていくにはシビアになるしかなかったのです。

まあ、だからこそプライベートでの仲は、仕事は無関係なので続いておりますよね。

これを機に6人目の脱落者元メンバーと五名が決定的に不仲になって絶縁などしていればもっとひどい事になっておりました。

さて、6人目の脱落者元メンバーヒョンスンは他の五名と比べれば表現力や個性が乏しかったと書きましたが、そう言われてみますと、逆に五名があまりに個性的だと言うのは見えます。

実際、6人目の脱落者元メンバーヒョンスン自身も、そこにコンプレックスはあったようです。

悔やまれる結果ではありましたが、認めてもいたのですね。

認め過ぎているくらいで、過去6人目の脱落者元メンバーヒョンスンは、ビックバンの世界での活動が羨ましいと言った事もあるそうで、

自分はあくまで他のグループでの活動をはじめたわけですが、ずっと無念はあったようですね。
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また、ここから少しネガティブな話題にもなりますが、6人目の脱落者元メンバーの彼は、トラブルメーカーだった、という声もあるのです。

脱退まで行って一人になったのですから、何かしらそういった雰囲気は感じ取れる所ですが、実際に彼が何をしたのでしょうか。

よく言われているBEASTの活動での6人目の脱落者元メンバーである彼の問題行動が、

朝まで遊びファンミを休んだが、謝罪すらない事、その時女性といたらしい事、ファンミでの態度が悪い、振り付けを合わせないなど、いろいろとございます。

何にしてもそのような中で脱退まで行ったのですから、確信犯ではあったのでしょう。

一体6人目の脱落者元メンバーの彼に何があったのかは不明ですが、精神的に不安定そうなのは言えます。

個人的にはこれもビックバンにあの時なれず、一番親しかった方々とも離れる事になった事がこの結果に繋がっているとも思っているのですが、

確かに6人目の脱落者元メンバーである彼個人の性格の問題から起こっている気もします。

そう考えますと、当時悩んだ末にあえてたった一人だけだったにも関わらず6人目の脱落者元メンバーである彼をビックバンに入れなかったヤン社長の判断力はすごいですよね。

bigbang6人目脱落者元メンバー.jpg

あの時もし6人目の脱落者元メンバーである彼をグループに入れていれば、上手くいった可能性もございますが、結局今の彼のようなケースになっていた可能性もあったのです。

よって、若干ですが当初から、悪いとは言いませんが、集団行動をさせるには難点もあったのかもしれませんね。

その点からしても、多少やんちゃな事をしても、今の五名は結束力がございます。

実際に喧嘩をした事もないとまで言われていて、まるで脱退などは考えられない方々ですよね。

どのような理由があるにしても、ペンを不満にさせ続けたり、脱退するまで行くのは確かに危なっかしいですからね。

とは言え、今では晴れて個人活動を自由にできるようにはなっております。

何だかんだで、彼も一番輝ける環境に行きついたように思いますので、これからも頑張ってほしいと思っております。

離れ離れになっていても、若い頃の同志であるビックバンの五名との関係もこのままいいものに維持していければいいですよね。

この六名とも、いろいろとありましたがここまでキャリアをどんどん積んできましたので、これから兵役などもして三十代になってくればもっと魅力が増していくでしょう。

これからもずっと彼らの活躍を楽しみに応援していきましょうね。

さて、本日はbigbangの6人目!脱落者元メンバー!?について書かせていただきました。

本日も最後までありがとうございました。

最後にbigbang人気ブログランキングも覗いてみてください。

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